実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
・東海学生アワードについて知りたい方
・エントリーをご検討の方 は、
説明会にご参加ください

東海学生AWARDとは

東海にゆかりのある学生が、100人以上の聴衆の前で、自分の夢や志を熱く語る場です。
参加してくださる方々には、イベントを通して出会う多様な人々との関わりの中で、新たな挑戦や成長するひとつの機会にしていただければと思います。

イベント当日は数々の選考を勝ち抜いた学生や団体による発表に対し、豊富な知識や経験のある審査員による評価・講評を行います。また最優秀賞・各部門への表彰・賞金授与に加え、企業からの支援や協賛のチャンスもあります。さらに、より良い未来を創るべく活動されている特別ゲストによるパネルトークなど、盛りだくさんの内容です。

東海学生AWARDの特徴

1.実力のあるメンター
専門性を持ったメンター陣が、本番までの2ヶ月間をサポートします。プレゼンターの想いや考えに徹底的に向き合い、深めてくれます。
2.本気で向き合うバディ
プレゼンターと同じ目線に立ってサポートしてくれるのが、バディです。悩みや不安に向き合い、背中を押してくれる存在です。
3.志を持った仲間
東海地域の、熱い志を持った仲間たちに出会えます。AWARDを終えた後も、活動に協力したり、心の支えになったり…プレゼンター同士の繋がりができるのも、AWARDの特徴です。
3.志を持った仲間
東海地域の、熱い志を持った仲間たちに出会えます。AWARDを終えた後も、活動に協力したり、心の支えになったり…プレゼンター同士の繋がりができるのも、AWARDの特徴です。

募集概要/スケジュール

 想いを、カタチに。

11月14日(日)、
東海地区の学生を中心にアイデアコンテストである東海学生AWARDを行います。

しかし、ただのコンテストではありません。
このAWARDの特徴は、「想い」を伝えるものであるということです。
私たち実行委員は、あなたが持つ想いを形にするお手伝いをしていきます。
申し込んだその時から、AWARDは始まります。

今すでにあるアイデアをもっとブラッシュアップしたい方。
何か思いをもって活動をしている方。
もちろん、これから新しく始めたいあなた。
完璧を求めません。あなた自身の挑戦をお待ちしています!
最優秀賞には10万円の活動支援金を支給するほか、
サポーター企業・団体からの特別賞もあります。

たくさんのご応募をお待ちしております。

スケジュール

8/17・20・28
9/1・9・13・14
プレゼンター希望者向け説明会
(zoomにて開催します)
9/17 23:59まで 一次エントリー締め切り
10/2・3 ブラッシュアップ合宿
10/4〜17 プロジェクトブラッシュアップ会(複数回)
(zoomにて開催します)
10/18 23:59 二次エントリー締め切り
10/23〜11/12 プレゼンブラッシュアップ会(複数回)
(zoomにて開催します)
11/13
前日合宿&リハーサル
11/14 本番
10/2・3 ブラッシュアップ合宿

エントリーを検討されている方へ

エントリーを検討されている方は、まず説明会にご参加ください。
説明会では、東海学生AWARDについて・AWARDでどのようなことが出来るかなどについて、
学生実行委員と過去のプレゼンターからお話させていただきます。
是非、ご参加ください。

本エントリーはこちら

参加者の声

2020年 最優秀賞
南山大学1年 青山佳菜さん

自分一人では見えない、だけど本気で考えてくれる人たちがいるアワードだからこそ見える景色がある。

真正面から一緒に向き合って応援してくれるメンターやバディがいるアワードだからこそ自分自身とも本気で向気合い、そして自分の想いを加速させることができる、そんな場がアワードです。

想いがあるなら、アワードは新たなターニングポイントになると思います!

2020年 学生実行委員賞・会場共感賞
愛知高校3年 田口朋暉さん

キングオブギリギリと言われるほど追い込まれていた僕
ワイルドカードを勝ち抜きW受賞するなんて
誰も予想していなかった
大事なのは"想い"と"根拠なき自信"

周りとの劣等感や逆境なんて関係ない
誰だって輝けることは僕が証明した
自分なら出来る!!これだけ胸に刻んで立ち向かえ!

あなたにしか描けない未来が
あなたの背中を押してくれる

2020年 学生実行委員賞・会場共感賞
愛知高校3年 田口朋暉さん

キングオブギリギリと言われるほど追い込まれていた僕
ワイルドカードを勝ち抜きW受賞するなんて
誰も予想していなかった
大事なのは"想い"と"根拠なき自信"

周りとの劣等感や逆境なんて関係ない
誰だって輝けることは僕が証明した
自分なら出来る!!これだけ胸に刻んで立ち向かえ!

あなたにしか描けない未来が
あなたの背中を押してくれる

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくある質問

  • ビジネスプランコンテストとは何が違うのでしょうか?

    東海学生AWARDは、プロジェクトの実現可能性を高めるビジコンとは違い、自分自身や自分とプロジェクト・社会との向き合い方を考える場です。
    専門性だけではなく、キャリア教育や学生さんの伴走にも長けたメンター・学生と同じ目線で寄り添ってくれるバディが、プレゼンターの皆様をサポートさせていただきます。
  • やりたいことがぼんやりしているのですが、参加しても大丈夫でしょうか?

    もちろん、大歓迎です!
    東海学生AWARDでは、学生さんの「想いを形に」することを大切にしています。
    今の段階で、自分のプロジェクトを持っていても、持っていなくても、東海学生AWARDは全力であなたの思いに寄り添います。
  • 学生の参加者層としては、どんな人が多いですか?

    年代としては、高校生〜大学院生の方が参加されています。
    また、参加前の状況としては、「社会に対して”こうしたい!”という思いを持って入るけど、まだ何をしたら良いか分からない方」から「自分のプロジェクトを持っていて、実際に動いている方」まで様々です。
  • 学業との両立が心配なのですが、どれくらい忙しいのですか?

    10月2・3日のプレゼンターキックオフ合宿と、直前合宿(11/13)・本番(11/14)は原則参加となっております。
    それ以外のブラッシュアップ会は、伴走するバディと個別日程調整させていただいたり、それぞれの状況に合わせてフォローさせていただきますので、学業等に大きな支障が出ることは基本的に無いと思っていただいて大丈夫です。
  • コロナ対策はどのようにしていますか?

    合宿所では、消毒・換気・ソーシャルディスタンスを保持を行っております。
    コロナ以前より、借りる部屋数をかなり増やしまして、一つの部屋に大人数が集まらないようにして、運営をしております。
    また、本番もハイブリット形式を予定しており、関係者以外の方にはオンラインでご視聴いただく形式を想定しております。
  • やりたいことがぼんやりしているのですが、参加しても大丈夫でしょうか?

    もちろん、大歓迎です!
    東海学生AWARDでは、学生さんの「想いを形に」することを大切にしています。
    今の段階で、自分のプロジェクトを持っていても、持っていなくても、東海学生AWARDは全力であなたの思いに寄り添います。

昨年度の様子

説明会では、昨年度の様子・東海学生AWARDの掲げる思いについてお話させていただきます。
また、質問にお答えさせていただくお時間もございますので、興味のある方は是非説明会にご参加ください。

メンター(順不同)

毛受 芳高 

一般社団法人アスバシ代表理事/NPO法人アスクネット創業者・顧問
名古屋大学大学院修了。在学中に、若者が夢や目標、アイデンティティを持てない日本の教育に危機感をもち、卒業後にNPO法人アスクネットを創設。学校と地域の間をつなぎ、キャリア教育などの教育プログラムを学校で実施する「教育コーディネート」を全国に先駆け事業化。
2007年より、経済産業省のキャリア教育推進の中心となり、全国へと波及させ、キャリア教育コーディネーターの認定制度へとつなげる役割を担った。内閣府、経済産業省、愛知県など、政府・自治体の諮問委員会を歴任。現在は、愛知県内の公立私立38の高校にて、3000名を超える高校生のインターンシップを普及している他、令和時代の高卒就職の新しい形「高卒プロフェッショナルキャリア」を提唱し、推進している。

中村 憲和

一般社団法人わくわくスイッチ 代表取締られ役
1976年6月13日大阪生まれ
大阪学院大学経済学部卒

卒業後に飲食店での店舗運営・立ち上げ業務を歴任。約10年間大阪・新潟・仙台・岐阜・広島を渡り歩き、各地でのインターンシップ事業の立ち上げに関わり、三重県で起業。これまで1000名以上もの学生をコーディネートし、地域の経営者・若者と向き合う。
『地域若者チャレンジ大賞』を最多受賞。
みなさん”わくわく”しましょう〜!

白木 邦貞

三重県伊勢市出身。1977年生まれ。青山学院大学卒。株式会社インテリジェンス入社後ITアウトソーシング事業に従事、東日本大震災を機に地元三重に戻る。
現在は「世界と世代を地域で結ぶ」をコンセプトに若者の地域でのチャレンジを応援する会社を立ち上げ、自治体やNPOの地域プロジェクの企画・運営を行なっている。

また内閣府主催「世界青年の船」事業をきっかけにパラレルキャリアとして国際交流活動に長年携わる。グローバル人材育成や多文化共生をテーマとしたプロジェクトへ多数参画している。

稲垣 享一郎 

愛知県西尾市出身。1985年生まれ。
文部科学省「トビタテ留学JAPAN」事務局
コミュニティチーム
2016年度内閣府青年国際交流事業「東南アジア青年の船」日本青年団代表。
2018年度まで公立高校で教員として勤めると共に、さまざまな学生団体を運営、イベントを主催している。
代表的なものに「Thinkyo愛知」「ゲストハウスDe KATARA-NIGHT」などがあり、主催イベントは年間20本ほどを数える。

毛受 芳高 

一般社団法人アスバシ代表理事/NPO法人アスクネット創業者・顧問
名古屋大学大学院修了。在学中に、若者が夢や目標、アイデンティティを持てない日本の教育に危機感をもち、卒業後にNPO法人アスクネットを創設。学校と地域の間をつなぎ、キャリア教育などの教育プログラムを学校で実施する「教育コーディネート」を全国に先駆け事業化。
2007年より、経済産業省のキャリア教育推進の中心となり、全国へと波及させ、キャリア教育コーディネーターの認定制度へとつなげる役割を担った。内閣府、経済産業省、愛知県など、政府・自治体の諮問委員会を歴任。現在は、愛知県内の公立私立38の高校にて、3000名を超える高校生のインターンシップを普及している他、令和時代の高卒就職の新しい形「高卒プロフェッショナルキャリア」を提唱し、推進している。

And more...

協賛/応援

Coming soon…

運営団体

主催
一般社団法人 公益資本主義推進協議会 / 一般社団法人 わくわくスイッチ

共催
東海ミライプロジェクト / 学校法人愛知学院大学 地域連携センター

協力団体
NPO法人アスクネット / NPO法人G-net / NPO法人コラボキャンパス三河

実行委員

久保 圭太郎
はじめまして。今年度学生実行委員長を務めます、久保圭太郎です。
私は2年前、東海学生AWARDをきっかけに、自分の人生が大きく変わりました。

東海学生AWARDは、単なるビジネスプランのプレゼンテーションをする場ではなく、自分の想いや熱量をぶつける場所です。
また同時に、同じように悩み、想いを抱いている素敵な仲間と出会う場でもあります。

1人だけでは実現できないことも、2人なら、3人なら、もっと多くの人となら実現できるはず。

自分の可能性が圧倒的に広がっていく瞬間、一緒に体感しませんか?
あなたの熱い想い、聞けるのを楽しみにしています。
渡辺 彩花
はじめまして、実行委員の渡辺です。
私は、1期はプレゼンター、2・3期はバディとして東海学生AWARDに関わってきました。

東海学生AWARDは、学生の「なんかこれやったら面白そう!」「これが社会を変えるかも!」に大人達が真剣に向き合ってくれる場所です。私達は、プレゼンターの熱い思いを、同じくらい熱い気持ちで支えたいと思っています!

ぜひ、あなたの思いをぶつけてください。その一歩が、社会を変える原点になると信じています。
鈴木 友喬
「可能性は誰もが持っている」
僕は今キャリア教育という分野で仕事をしています!
具体的には、ワカモノが自分自身の可能性を見つけるきっかけとなる場を創っています。
その中で、自分の可能性に気づき、興味関心が広まりやりたいことが見つかってきているワカモノも増えてきました。
しかし、自分の可能性に気づいた時にそれを解放・爆発させる場所が極めて少ない。
もっといえば、その可能性を応援してくれる大人が少なすぎる!
東海学生AWARDは自分の可能性を感じたワカモノをひたすらに信じ応援し、可能性を爆発することが出来る場だと思っています。
そんな、環境で自分の可能性を信じて挑戦してみませんか?
田口 朋暉
夢もやりたいこともない!
そんな状態から参加した第3期プレゼンター
僕の持ち物はただ1つ、"根拠なき自信"
うわ、こいつすご。って思う人もいる
大きな劣等感や逆境を感じるかもしれない
でも、乗り越えた先にあるのは
自分にしか描けない輝いた未来でした
誰だって変われます、輝けます
悩むくらいなら飛び込んじゃえ👍
柴田 愛来
現在大学3年生、何の刺激もない日常を何となく過ごしてきました。新しい挑戦に対しての不安や失敗する恐怖に怯えて今までの人生何もチャレンジしたことが無い状態から、人生初の挑戦として東海学生AWARDに携わることになりました!勇気を振り絞ってからの日常は今までに感じたことのない充実感で満ち溢れています。挑戦することへの不安があって勇気がでない人でも私が責任を持ってサポートします!一緒に頑張りましょう!
桒原 叶依
はじめまして!現在は3年生で愛知県の大学に通っています!

今回初めて東海学生アワードに関わることになり、実行委員をやろうと決意しました。

いつも大体は逃げ腰な私ですが、今回は逃げずにチャレンジしようと決めています。

なにかを始めるのは不安がつきものですが、それと同時にとてもわくわくするものだと感じました!なので自分自身がチャレンジすると同時に、プレゼンターとして1歩踏み出し、チャレンジしようとしている子を心の底から支えたいし、応援できたらと思います!!
田口 朋暉
夢もやりたいこともない!
そんな状態から参加した第3期プレゼンター
僕の持ち物はただ1つ、"根拠なき自信"
うわ、こいつすご。って思う人もいる
大きな劣等感や逆境を感じるかもしれない
でも、乗り越えた先にあるのは
自分にしか描けない輝いた未来でした
誰だって変われます、輝けます
悩むくらいなら飛び込んじゃえ👍

問い合わせ

質問・ご不明な点は以下のメールアドレスよりお問い合わせください。
info.tokaigakuseiaward@gmail.com

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